育成論EDUCATION

サッカーの育成に必要な育成論を自立・コーチング、スポーツ思想・哲学のカテゴリーに分け、サッカー指導に関わる人々(指導者・保護者・トレーナー等)に役立つ記事を掲載しております。

育成論に関するカテゴリ

ARTICLES 「育成論」に関する記事一覧

36件中 1-10

FIFAランク10位 隠れた育成大国ペルーから学ぶ

ペルーサッカーと聞いてどんな印象があるだろうか? 正直ほとんど知らないのが現実だろう。 実は2017年10月16日発表のFIFAランクでは1...

ペルーサッカー / 自立・コーチング /

名コーチは必ずしも名プレイヤーに非ず 「指導者主体」という問題について

名選手必ずしも名監督に非ず、という格言がある。 これは、一流の選手になればなるほど、自分がどのような「知」に基づきプレーしているかを説明でき...

より有名でより強いチーム、という進路選びを超えて

本日はFCL動画インタビュー永里氏シリーズ4回目「より有名でより強いチーム、という進路選びを超えて」をお送り致します。 特にジュニア年代では...

スポーツ思想・哲学 / 自立・コーチング /

育成論

2017.11.06

導く指導のために 「褒めると叱る」「自律と自立」について考える

本日はFCL動画インタビュー11回目「導く指導のために 「褒めると叱る」「自律と自立」について考える」をお送り致します。 「自分を律すること...

コーチング / スポーツ思想・哲学 / 自立・コーチング / 褒める叱る /

指導者と父性原理と母性原理 役を演じることの重要性

本日はFCL動画インタビュー第10回目「指導者と父性原理と母性原理 役を演じることの重要性」をお送り致します。前回に引き続き、FC Will...

サッカー / スポーツ思想・哲学 / 育成論 / 自立・コーチング /

ドイツにおけるサッカージュニア年代の位置づけと取組み

ドイツサッカーにおけるジュニア期とはU11までを指す。 青年期がU15(14-15歳)以降とされ、日本でいう小学校高学年から中学1年生に当た...

スポーツ思想・哲学 / ドイツサッカー / 自立・コーチング /

育成論

2017.10.23

導く関係について考える 保護者やお父さんコーチはどのように選手に関わるべきか

本日は、FCL動画インタビュー第9回目「導く関係について考える 保護者やお父さんコーチはどのように選手に関わるべきか」をお送り致します。今回...

スポーツ思想・哲学 / 自立・コーチング /

スポーツ指導に対する一考 大人と子供の違い

運動することとスポーツをすることの違い。前回のシリーズで話に触れてきたが、今シリーズではもう少しそれについて違う角度から話をしてみたいと思う...

スポーツ思想・哲学 / パフォーマンス / 呼吸 / 姿勢 / 感覚 /

選手にとって「良い指導者」とはどんな存在かを考える

サッカー日本代表は、今年8月31日に埼玉スタジアムにて行われたワールドカップアジア最終予選オーストラリア戦にて、勝利を納め、6大会連続の出場...

スポーツ思想・哲学 / 自立・コーチング /

カウンターアタックがなぜ有効なのかを考える

全体の得点のカウンターアタックが占める割合は約35%と言われています。 これを聞いて、たった35%と思った方もいらっしゃると思いますが、サッ...

カウンターサッカー / サッカー / ポゼッションサッカー /

36件中 1-10

PAGE TOP