導く指導のために 「褒めると叱る」「自律と自立」について考える

本日はFCL動画インタビュー11回目「導く指導のために 「褒めると叱る」「自律と自立」について考える」をお送り致します。

「自分を律することができなければ、自分で立つことはできない」

と永里氏は言います。

なんでも褒めれば良いわけではなく、叱るが一概に悪いことではありません。主体性も「選手の好き勝手にやらせる」ことではないはすですし、それが自立に繋がる訳ではないでしょう。

指導者存在として選手に関わる上で、非常に参考になる話を聞かせて頂きました。

ぜひご覧ください。

 

※こちらも合わせてご覧ください FCL動画インタビュー永里氏シリーズ

第1回目導く関係について考える 保護者やお父さんコーチはどのように選手に関わるべきか
https://fcl-education.com/raising/independence-coaching/kids-soccer-pearents/

第2回目指導者と父性原理と母性原理 役を演じることの重要性
https://fcl-education.com/raising/independence-coaching/soccer-kids-coach-role/

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