FCL育成談義第12回「サッカー選手をみるマネジメントの視点~どのような選手が良い選手なのか~」

本日はFCL育成談義第12回目「サッカーの指導者とは違うマネジメントの視点~どのような選手が良い選手なのか~」を、前回に引き続きJFA公認仲介人の門井博俊さんとお送り致します。

基礎は当たり前とした上でストロングポイントを!

と門井さんは仰います。

基礎を徹底することも大事ではありますが、ストロングポイントを伸ばすことも重要です。ただし、ストロングポイントを伸ばすことばかりに目が向き、基礎を疎かにしてはいけない、というバランスの中での見極めが大事になってきそうです。

指導者とはまた違った立場から選手に関わっている門井さんのお話しは、視点を広げるという意味で、非常に参考になるかと思いますので、ぜひご覧になってみてください。

RELATED関連する他の記事
PAGE TOP