FCLインタビュー015【今こそスポーツマンシップについて考える 荒れるスポーツ業界におけるキーワード】

FCL動画インタビューをお送りいたします。

引き続き日本スポーツマンシップ理事の福士唯男さんにお話しを聞かせて頂きました。

今回のテーマはずばり「スポーツマンシップ」についてです。

皆さん、一度は聞いたことがある言葉だと思いますが「スポーツマンシップとは何か」を選手に説明することはできます?

2018年は、スポーツ指導における体罰やパワハラが非常に多く取沙汰されました。

もちろん、体罰やパワハラは選手を指導するにあたって百害あって一利もないでしょう。

では、どうすれば体罰やパワハラはなくなるのでしょうか。

そのことを考える際に、スポーツマンシップがキーワードになると福士さんは仰います。

ぜひご覧くださいませ。

 

※こちらも合わせてご覧ください

スポーツ指導はどこへ向かうのか 体罰、罰走、パワハラの根源を考える 第14回FCL動画インタビュー
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近代スポーツの成り立ちから見るスポーツの本質
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荒れるスポーツ業界で、今こそ「スポーツマンシップ」や「スポーツ教育」について考える
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【プロフィール】
福士唯男

株式会社アスリートプランニング バルシューレ事業部統括マネージャー
一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 理事
NPO法人バルシューレジャパン 理事

専門競技はハンドボール。東海大学卒業後、日本ハンドボールリーグで10年間プレー。引退後、ビーチハンドボール男子日本代表監督として世界選手権に出場した。その後、小学生スポーツに携わるようになりバルシューレの普及、指導者へのスポーツマンシップの啓蒙を行っている。

 

 

 

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